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January 30 寒いね夕べ寒かったから、家族一緒に家の付近の店で鍋物を食べた。 店に入ってから、親切な店員さんは私たちを席に案内した。 でも注文する時、ある"小強"はテーブルの上に走った。 そして、店員さんは優雅な動作で"小強"を処分して、"うふふふふ、すみませんね"って言ってから、注文を続けた。XD "ちょっと有名な店はずなのに、間違っていないか"、と私がそう思った。後は他のテーブルに"小強"も現れて、客がびっくりした。まったく、もう二度とその店に行かない。@@ 生きていて台北に帰った出張は先週の金曜日もう帰った。でも疲れすぎて、今日から日記を書き続ける。
出張は本当に地獄だった。19日に行ってから、毎日残業した。最後の二日間は一日に二時間しか寝ない。:~~~ 最後の日はソフトの機能をいろいろな会社の人に展示した。他の会社と一緒に合作の機会を求めた。 疲れた。死ぬかと思った。XD 写真1
死んだように眠っていた様子XD 写真2
仕事の場所 写真3 展示の会場 January 19 子は三界の首枷子(こ)は三界(さんがい)の首枷(くびかせ)
親は子を思う心に引かれて、終生自由を束縛されることのたとえ。
子女是一輩子的累贅;多子多累。
比喻父母無時無刻都在為子女的成長過程操心煩憂,可說在心情上終其一生幾乎都難有無拘無束的時候。 心の病は癒し難し心(こころ)の病(やまい)は癒(いや)し難(がた)し
心病難醫。 January 18 借りてきた猫借(か)りてきた猫(ねこ)
ふだんと違って、非常におとなしいありさまの形容。
一反常態,非常老實
うちの子はよその家に行くと借りてきた猫のようにおとなしくなる。
我家孩子到別人家去就會一反常態變得非常老實。 新竹に出張する今のプロジェクトはもうすぐ終わるから、両方のソフトを統合するために、私は合作する会社のところに行かなきゃ。
というわけで、明日から新竹に出張して、来週の金曜日帰る。 地獄の一週間が始まる。:~~~ 泊まるところはそっちの会社の寮だ。
夜は退屈しないように、日本語の本とかアニメとか持って行く。同僚はwiiを持っていくと言って、とても楽しみにしている。でも遊ぶに行くじゃないから、時間があるかどうかまでわからない。ずっと残業していうかもしれない。 そして時間があれば、新竹に住んでいる友達も訪ねたい。懐かしいなあ。たくさん大学と大学院のクラスメートは新竹に働いて、あるいはまた勉強している。これも楽しみ。
明日午後二時に出発する。 さらば、台北。XD 義村羊肉爐夕べまた友達と食事をした。今回は華中橋付近の萬大路にある義村羊肉爐という店に行った。
その店の食べ物は羊肉爐(ラムなべ?)と飲み物だけだった。(写真1)
もちろん羊肉爐を注文した。 スープにはいろんな漢方薬の材料を入れて、薬膳料理みたいな味だった。そして、白菜と豆腐と羊肉を入れた。(写真2) 最後は調味料。豆腐乳と豆瓣醤を混ぜて作ったソース。友達はそれがその店の羊肉爐の魂だと言った。(写真3) たぶん夕べはそんなに寒くなかったかもしれないから、実際食べて、まあまあだと思っていた。もし他の材料が注文できたら、あるいはお酒も注文したら、もっといいかもしれない。:) でもバイクで行ったから、お酒を飲んじゃだめ。XD January 16 おいしい米苔目週末友達が私を連れて、おいしい店へ行った。
この店があるところは賑やかなところではなく、むしろちょっと隠密なところにある。 私たちが着いた時間は午後2時なのに、小さな店にお客さんがいっぱいいた。 注文してものは:
米苔目(米で作る麺類、外見はうどんみだいが、味が違う) 大骨肉(大きい骨に付く肉) 小肚(豚の胃) 大腸(豚の大腸) 燙青菜(茹でる野菜) おいしかった。:P もう一軒おいしい店を知った。XD 写真1 人がいっぱい 写真2 左上:大骨肉 左下:小肚 真ん中:米苔目三つ 右一:燙青菜 右二:大腸 写真3 いただきます:P January 12 釈迦に説法釈迦(しゃか)に説法(せっぽう)
知り尽くしている人にそのことを説く愚かさのたとえ。釈迦に経(きょう)。
班門弄斧
比喻向知無不盡的智者釋迦說佛法就如同外行人想教導專家一樣愚昧。 January 11 台北で日本人の友達と一緒に遊んだ(4)淡水に着いてから、皆雞蛋糕(たまごケーキ?)と棉花糖(綿菓子)を食べてみて(おいしいの?)、ある中学校と小白宮を参観した。
もちろん淡水の名物、阿給(揚げ豆腐)も食べた。
阿給と揚げの発音が似ていて、もしかしたら阿給はそもそも日本語の当て字だった。おもしろい。
そして、漁人碼頭へ行って、海を見た。
その日は寒かったかもしれないから、あまり人がいなかった。
私たちが凄くきれいな橋を渡って、散歩した。
最後に船に乗って、淡水のにぎやかな古い街へ行った。
古い街は夜市と同じだった。
皆がお土産と有名な餅を買ったり、豆花と鐵蛋を食べたりした。
陳さんも射撃のゲームをして、とても凄かった。
プリクラをするので、駅の合流に遅刻した。XD
駅で日本のプレゼントをもらった。万年筆だった。ありがとうね。
私は劍潭站まで送って、家へ帰った。
今回の交流は本当に楽しかった。
私にとっても、いい経験だった。
viviさんありがとうね~~~ 角が取れる角が取れる 沒有稜角,世故圓滑
世慣れて性格が円満になる。人柄がまるくなる。「苦労をして―・れた」
彼は若いころよく人と衝突していたが、最近はだいぶ角が取れてきた。
他年輕時經常與人發生衝突,近來才變得世故些 台北で日本人の友達と一緒に遊んだ(3)翌日の朝、皆さんは故宮博物院へ行った。
私は前回故宮へ行った時は子供の頃だった。
さすが故宮で、広かった。一回見るだけで二時間かかって、疲れた。
故宮で一番有名な宝物は"翠玉白菜"と"肉形石"だ。
中学校の歴史の教科書にものっている。
故宮の有名な宝物は白菜と豚肉で、面白いね。XD
そして、オレンジさんは皆と合流して、八方雲集という店で一緒に昼御飯を食べた。
皆焼きギョーザと水ギョーザと魚団子スープを注文した。
日本のギョーザと違うって言った。
次に新北投の温泉博物館へ行った。
今日もさやかさんの誕生日だ。
皆がさやかさんにびっくりさせて、誕生日ケーキを用意した。
ケーキはオレンジさんが買ってきて、さやかさんに発見されないようにいつも隠していた。(オレンジさんありがとう~~)
博物館へ行く途中で休憩する時、突然ケーキを出して祝った。
台湾で誕生日を過ごして、楽しかったよ。
そして皆が露天の足湯に入って温泉博物館を参観して、淡水へ行った。
つづく 台北で日本人の友達と一緒に遊んだ(2)士林夜市についてから、皆さん2グループを分けて、おいしい食べ物を食べた。
台湾へ来て、絶対に"臭豆腐"を食べなきゃだめだよ~~~
"臭豆腐"という食べ物は文字通りに臭い豆腐だ。
でも決して腐る豆腐しゃない、ただ匂いが濃い豆腐だ。おいしいよ~~~
皆さんは臭豆腐が食べられて、凄かった。
他の食べ物は
(すみません、翻訳ができない
花枝羹(イカ入りあんかけスープ)
炒米粉(焼きビーフン)
蝦仁煎(えびオムレツ)
烤魷魚(焼きイカ)
香腸(ソーセージ)
米腸(米のソーセージ?)
泡泡冰(カキ氷?)
雞排(キチンカツ)
そして夜市に見物して、夜市のゲームをして、警察が来る時、露店が逃げる場面までも見た(いいところだXD)。
八時半くらい、皆さんが早く帰って休んだ。明日が早起きするから。
つづく January 08 台北で日本人の友達と一緒に遊んだ(1)一ヶ月前に、私はまるごと台湾というウエブサイトで言語交換の相手を募集した。
そして、VIVIという台湾人は日本人の大学生を台湾に連れて来て、一緒に遊んで交流してと言った。
時間は一月六日と七日だ。
日本人と友達になれるし、日本語で会話の練習のチャンスもあるから、もちろん行こう。
でも日本語がまだまだなんでから、とても心配した。
幸い、皆さんに会ってから、会話ができそうだった。
偶に聞いて全然分からない時もあった。@@
一月六日の午後は皆さんと合流して、全部14人だった。
台湾の方はオレンジさん、陳さん、施さん、智子さんと私。
智子さんは日本人だ。中国語を習うために一人で台湾へ行った。すごい~~~
日本からの方はVIVIさん、太田先生、裕紀子さん、綾子さん、紗也加さん、結子さん、友美さんと佳恵さん。
太田先生は英語の先生だ。(私の下手な英語を助けて
学生さんたちは英語の学科だ。
皆さんと会ってから、台北駅付近の台湾故事館へ行った。
私は台北人なのに、台湾故事館へ行ったことがない。(すみなせん、本当に情けない
とりあえず皆さんと一緒に見学しよう。
館内はいろんな台湾の古い店と公共施設があった。懐かしい~~~~
皆さんはお土産にして台湾の古いお菓子を買った。
次は士林夜市へ行った。
つづく January 05 新学期が始まった日本語のクラスの新学期が昨日始まった。
今学期に先生は荒木先生だ。
12級まで荒木先生に教えられたことがないのは、私も先生も不思議だと思っていた。
今学期は新しいクラスメートが二人増えて九人になった。
九人がいれば、来学期が続けるかもしれません。
でなきゃ私が英語のクラスに行きつもりだ。
そろそろ私のへたくそな英語を救う時だ。XD |
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